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PMS復活

最近はチェストツリーのおかげか、すっかりPMS(月経前症候群)とは疎遠になっていたのですが、いやいや今周期はひどいのが来ましたよー。
PMSの症状は人それぞれだけれども、私の場合は『不眠』『いらいら』が顕著に出る。

そして、今回は『不眠』『いらいら』に加え、『不安』『落ち込み』まで来ました。この新しい『不安』『落ち込み』は、最近抱えている鳥移住問題に端を発していると思うんですが、これが引き金になり、ありとあらゆることが気になりだし、もう、収拾のつかないココロ模様を呈してました。

仕事にいたっては、自分の責任でないことまでクヨクヨと考え出し、ものすごい重圧と責任感を感じてすっかりペッシャンコでした。なんと取引先の人間が失踪…。
で、ものすごく私に迷惑かかってます!今月末で〆るはずのビジネスが〆るに〆られない。こういうとき、自分ひとりでビジネスやってると、非常に大変な思いをします。誰も助けてくれないモンで。

あんなこんながあり、「もう、どこにも出かけられるか」、「もう、食欲もないよ」ってな状況となり、ひっそりなりを潜めていたPMSがキョーレツに復活したのです。
寝れない、食べれない、不安になる…こういうのがいっぺんに来て、本物の鬱になりそうでした。

で、今、リセットし、眠れるようになりました。これでだいぶん精神が楽に。食欲はまだまだ絶好調には程遠いですが。
普段のリセットは「落ち込み」の原因になることもありますが、こういうときのリセットはあり難いもんです。

精神的にストレスが大きくのしかかるとPMSが発生する人間眠れなくなるとよりストレスがたまる
ってのを、この身を持って体験しました。
もう、二度とこんなのはお断り!
早く、仕事のトラブルが解消して、気楽な生活に戻りたいっ…。ウーッ
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テーマ : 日々のできごと - ジャンル : ライフ

鬱の撃退法

相変わらず、弱ってます

ピーちゃんの一件

は、私には相当な打撃だったみたい。何をしていても、鳥移住問題が頭から離れない。
その上、昨日も今日も雨が降ってやがる。さらに鬱々と。

通常、私は見切りが早いというか、冷たいというか、一度、見切ったことに対してはそれほど未練はもたない。オトコ然り、仕事然り。
仕事にいたっては、今月末に今のビジネスを〆るため、心の中ではもうすでに見切りをつけたも同然。
したがって、そのビジネス関連の質問や連絡が来るだけで、もうイヤーな気分になる。それが、ヤヤコシイ問題だとすれば、もう、本当に姿を消したいぐらいいやになる。

仕事をやめて、日本に帰国する目処も立たず、子供もできず、これからどうするのか…と思うと、人間、急に弱気になるものだ。
もう、オカメインコになってピーちゃんファミリーに入れてもらい、ダンナに飼って欲しいぐらいだ。

ダンナはいつもは「誰の助けもイランわい」というタイプの私が、妙にしおれているのを見て、
「お前、何か始めたほうがいいんと違うか?」
「友達と遊びに行って来い」
などというが、それもどうも憚られる。

元気のないときに何かを始めても、うまくはいかないと思ってしまう。また、自分が鬱々とした状態で友達と遊んでも、友達につまらない思いをさせるだけだ。
何とかして、気持ちをアップさせる手段はないものか。

オーストラリア人の友人に「私、鬱々してる。パーティなんて気分には絶対なれない」と漏らすと、皆、こういう。
「精神科医か精神カウンセリングを受けたほうがいい」と。

いや、奇行もないよ。欝気味ではあるが、生活に異常をきたしているわけでもなんでもないよ。
でも、オーストラリアでは、すぐ「先生に見てもらえ!」ということになるんだなあ。
「落ち込み」「憂鬱」も立派な病気なのだと。そういう意味では、精神科や精神カウンセリングは、オーストラリアではかなりオープンで、思春期の少女が占い師に見てもらうのと同じぐらいの、気軽な場所なのかもしれない。

そう考えると
「一度、カウンセリング受けてもいいかなあー」
なんて思ったりもするが、如何せん、英語でカウンセリング受けても、しゃべったり聞いたりするのにある程度、力を入れなきゃいけないので、リラックスしてカウンセリングを受けられるような感じにはならないと思うのよね。
心の鬱憤なんてそれだけで日本語でも伝えにくいもんなのに、母国語でない言語でカウンセリング受けるのって、無理あるよな。やっぱり。

いや。私の欝は本当に日本人の常識からいえば「ちょっと最近落ち込んでいるみたい」「最近、何か悩み事あるみたい」というレベル。

どうしたら、解決するかもわかってるのよ。
まず、ピーちゃんたちの日本入国許可がおりて、無事に家族全員で帰国できるのがひとつ。
また、宝くじでも当たって、オーストラリアで将来の心配なんて何一つない状況になるってのもいいわね。

まあ、現実的なところからいえば、ピーちゃんの問題が解決しないなら、オーストラリアで腹くくって生きていくとして、ダンナがしっかりと稼ぎ、私も子を産んだあと(希望的観測)にはちょっと復職して、せめてオーストラリアのスタンダードなみの落ち着いた生活を作ること

しかし、最後の現実的な選択肢の中にも希望的観測が入ってるのがちょっとイタイところだが

テーマ : 暮らし・生活 - ジャンル : ライフ

将来計画…崩れたり…凹

久しぶりにワーワー泣きました。ええ、もう鼻水も出して、長々とワーワー泣きました。

来年から日本に帰国するつもりで、ダンナと前向きに話し合いをし、ようやく話がまとまりかけていたのです。ええ、以前、のらくらと愚痴らせていただいた同居問題に関しても、何とか回避できそうな方向性で…。

が、その私の将来のもくろみは、すべてきれいさっぱりと流れ去りました。

私を泣かせたのは…日本の厚生省!

うちのペットの問題です。ええ、5羽のオカメインコ
こやつらはたかが鳥だけど、されど鳥。私とダンナにしてみれば、ほとんど子供の代わりといってもいいほどの存在。誰がどう言おうが、家族の一員

しかし、昨年9月の厚生省の輸入動物法令の強化により、外国でペットとして飼育している鳥類は、基本的に日本に入国できない、という規定が発されたらしいのです。
ピーちゃんが、日本に一緒に帰れない?

ありえません。
昨年9月まではオカメインコとセキセイインコはワシントン条約の制限も逃れていて、健康でありさえすれば日本に入国できたのです。
うかうかと過ごしている間に、ペットの鳥類全面禁止というおぞましい政令ができていたなんて…。

想像に難くないと思いますが、これは巷を騒がせている鳥インフルエンザの影響。鳥は一切入るなと…。
鳥インフルエンザは確かに深刻な病気だから、検疫や厚生省が敏感になるのも仕方ないとは承知してます。

でも、すべての鳥類をひと括りにして、全面禁止なんて!
ひどい。せめて検疫ぐらいして欲しい。検疫の結果、何らかの病気が見つかったならあきらめもつくわよ。でも、検疫さえしてもらえない

具体的な政令としては、輸出国(うちの場合はオーストラリア)から衛生証明書が発行されればよし、としており、その衛生証明書の内容としては、各国政府指定の獣医による検査にて「ウエストナイル熱」及び「高病原性鳥インフルエンザ」の感染がないと判断されること
まあ、これは良し。輸入する国としては当然の処置でしょう。

でも、その次の項目が…
検疫施設(蚊の侵入を防止するための措置が講じられているものに限る)において、過去21日間又は出生以来係留されていたこと。
とある。

この文だけ読むと、フーン、検疫施設に21日拘留かあ。ピイちゃんたちには気の毒だけど、21日ぐらい我慢してもらわにゃあ…、と思っていたわけです。
だが、調べれば調べるほど、真実が明らかに…。

厚生省の動物届出制度のQ&Aまで隅々読むと、はっきりとこう書かれているのです。

自宅でペットを飼育している場合、かの防止策をとられた検疫施設においての飼育が証明されないため、事実上、入国の必須アイテムとなる衛生証明書は輸出国から発行されないでしょう…と…。

なんやねん!それ!
グダグダと条件付の入国可能のような文言を並べておいて、実際はペットの鳥は全面入国禁止ってことじゃないのよっ。

で、かわいい顔して無邪気に遊んでいる鳥5羽を見ながら、ワーワーと泣きました。
この子達は置いていけません。誰がなんと言おうかファミリーです。

夫婦揃って来年帰国という線は、現段階でほぼなくなりました。
少なくとも私はオーストラリアに居残ります。鳥たちと一緒に厚生省と戦うわっ
でも、仕事の面とか、今後の将来設計のために、ダンナだけ数年日本に帰るってのはアリかも。

「えー、鳥のために別居するのー?」と驚かれる方もいるでしょう。
でも、私の場合、鳥たちを捨てるってのはありえません
私たちよりもずっとこの鳥たちを可愛がってくれる里親さんが見つかるか、もしくは日本の厚生省が法令を取り消さない限り、私はオーストラリアに居残るわ!
日本の厚生省にペットの鳥と無理やり引き裂かれそうになっている方がいたら、ぜひ、一緒に戦いましょう!
大泣きした後に、戦いモードに入っているヒポでした

テーマ : エキゾチックアニマル(小動物、鳥類、霊長類、その他) - ジャンル : ペット

広すぎる許容範囲

すっかり妊娠のことなど忘れ、食い気に走っている今日この頃…。
いや、もちろん、子供は欲しい気持ちは変わってないんだけど、極端に食い物と酒、お楽しみの誘惑に弱いのです…凹。

で、いつも生理の1週間ほど前から、いきなり妊娠を意識しだして、インターネットや本をあさって妊娠の可能性を探るものの、毎度同じ疑問をぐるぐる検索するだけ。
リセットすれば1日・2日はちょっと落ち込み&一人反省会を行うものの、すぐに立ち直りワイン大解禁。自分の中では残念会と銘を打ち、実に開放感に満ち溢れる酒宴を一人で行う。

で、それから排卵日近くまでうかうかと過ごし、排卵日ごろになるとまた熱心に…。またその後、しばらく自分を甘やかし、生理前にあたふたする。

まあ、四六時中、妊娠のことを考えていたら、そのほうが精神面に悪い影響を与えるかもしれないので、これは「よし」としている。←これ、甘え?

今は高温6日目。私的にはそろそろ、インターネットをぐるぐる検索したくなる時期でもある。しかし、昨日、ダンナが美味しそうなワインを買ってきた・・・。どうする…私。週末だよ旨そうだよ…

人間は、いや、私はホントに誘惑に弱い…。←男からの誘惑にはめっぽう強い(今となっては誰も誘惑してくれません)

ああ、1週間にワイン一本空けるぐらいなら、アリでしょ?ねえ、アリよね(懇)。
お昼ごはんがホールミールのサンドイッチだったら、夜ごはんはチーズたっぷりのドリアとか…アリでしょ?ねえ、アリよね。
ケーキもたまにはアリよね?ね?※注:妊娠希望&ダイエット希望です…
コーヒーは一日2~3杯ぐらいまでなら…、ビールも…、スナックも…。

ああ、誰か、私をしかって…。

テーマ : 赤ちゃんが欲しい - ジャンル : 結婚・家庭生活

ココロの弱さ

人は皆、私のことを強い女だという。背がデカく声も低音。愛想笑いやへつらいがなく、いつもふてぶてしい。ケンカになっても決して引かない。人にあまり頭を下げない…等々、か弱い女性からは程遠いのだと。

しかし、私は自分では判っている。同情されたり保護されたりするのは好きではないが、実はとてつもなくヘタレでビビリな面があるということを。

多少の難局は自力で乗り越えることもある。また、問題になりそうな事項があったら、リスク回避のためにとても慎重になる。これは仕事でも私生活でも同じ。機能的に回避できる問題であれば、それに関してはめっぽう強い。

が、ココロの問題になると、途端にもろくなる。人のワガママや筋の通らぬことに関しては、頑として心を動かすことはないが、心の奥底からの痛みに訴えられると、もうヘナチョコだ。

そのため、自分のココロを負の方向へ激しく動かすものからは、極力目をそむけ、極力距離をおこうとする。
たとえば、動物虐待問題。私は自他共に認める動物好き。テレビのニュースなどで動物虐待の問題が取り上げられると、怒りよりも恐怖を感じる。怖くてそのニュースが見れないのだ。動物保護精神を強く持つ人は、根深く動物虐待問題を追及する。そういった人たちは怒りをもって問題提起をするのだが、私は怖くてその問題に近寄れない。問題を直視することができないのだ。

自分の子供が産まれ、その子供が難病に冒されたとしよう。そして、どう手を尽くしても余命いくばくもない…そう知らされたら、私はやっぱり逃避してしまうのかもしれない。怖くて、子供の顔を見るのがつらくて、問題を直視できないのかもしれない。

私は、決して心が強いタイプではないのだ。小説や映画などでも、極端に残虐なのはダメ。これはスプラッターがダメというのではなく、身体とともにココロを引き裂かれるような記述・描写は直視できない。幼児虐待、性的虐待、動物虐待などは最も苦手とする分野だ。ものすごく嫌うくせに対峙できない。とことんその問題から逃げる。気は強いが、ココロはヘタレなのだ。

人は誰でもヘタレな部分があると思う。
そのヘタレさが度を越すと、精神病と位置づけられるのかもしれない。
高所恐怖症、男性恐怖症、閉所恐怖症、対人恐怖症…。
人は心のどこかに弱さをもっているだろう。しかし、その他の面を強化することで、その最も弱いポイントをカバーしているのではないだろうか。そして、カバーしきれないほどの弱さをもつ場合、精神病として位置づけられる。
この弱さはどこから来るものだろう。幼児体験?それとも前世体験?

私の場合、幼稚園の頃に教えられた「ドナドナ」の歌のせいで、それきり牛肉が食べられなくなったという経験を持つ。
ドナドナの歌は…

ある晴れた昼下がり市場へ続く道
荷馬車がコトコト子牛を乗せていく
可愛い子牛、売られていくよ
悲しそうな瞳で見ているよ
ドナドナ、ドナドナ
子牛を乗せて
ドナドナ、ドナドナ
荷馬車が揺れる


幼児体験というのは、侮れないモンです…。

テーマ : ひとりごと - ジャンル : ライフ

排卵期の頑張り方

先週、友人のイボンヌが無事に女児を出産。うちの家から徒歩3分の病院で出産したため、いそいそとお祝いに行ってきた。うちのダンナも一緒に見舞い、私よりもダンナの方が「子供欲しい熱」に浮かされた様子。産婦との話もそこそこに、熱心に赤ん坊ばかりに話しかけてる…。

くしくも私は排卵日近く
排卵検査薬体温頸管粘液で、またもやしっかり網を張っていた私。
頸管粘液は相変わらず頑張りが足りん!
本に書かれているような理想的なものからは程遠い。しかし、一応、このあたりと決めて作戦を決行した…のだが…。

まあ、この作戦決行の仕方、本によってお勧め頻度が違う。
本Aでは、推定排卵日の3日ぐらい前から排卵後3日ぐらいまで一日おきにがんばれと書いている。
また、本Bでは、推定排卵日2~3日ぐらい前から排卵後まで毎日がんばれと書いている。
本Cでは推定排卵日の前日1回か、推定排卵日の前日と当日に2回がんばれと書いている。

本Aはおそらくオギノ式にのっとった考え。オギノ式の妊娠可能日とされる時期は、一日おきにがんばると、いつか排卵日に当たるというものだろう。精子は2日間は生きるから、一日おきで待ち構えろと。
本Bは頸管粘液法に基づいている。つまり、精子を子宮まで誘導するのびのび卵白状の頸管粘液が出始めたら、作戦実行しろということだろう。ノビノビ粘液が出終わるまでがんばれということだから、長い人なら5日連続ってのもありえる。
本Cはオギノ式、頸管粘液、基礎体温の3つの見地からなるべく正確に排卵日を推定して、集中してがんばれということらしい。これは精子の濃度や量を高いレベルに保つためらしい。

どの方法を採用するかは、それぞれのカップルの事情によって異なるだろうが、うちの場合は、本Bのやり方ははっきり言って体力的に無理
5日も連続で作戦決行したら、死んじまいますよ。はあ。高齢夫婦なモンで…。
本Aの方法も試してみたけど、これも結構きついのよ。一日置きとはいえ長期間の作戦。もともと長期戦に向かない性格の私…。
で、本Cの方法が私には最も現実的であろう…と考えているのだが、一発勝負または二発勝負ってのもどうも心もとないような気がする。

現実問題、子づくりに励んでいる人は、排卵日にどれぐらいガンバりゃいいのか…
イボンヌはこれから子育てで体力消耗するだろうけど、うちなんか子づくり作戦でもう消耗しそうよ。

はっ。それと今回はじめて気づいたカラダの変化。排卵日あたりはどうやら尿に変化がある!濃いような匂いのきついような…そんな気がする。
どーよ。これ。私の思い込みでしょうか、また。

テーマ : 赤ちゃんがほしい - ジャンル : 結婚・家庭生活

鳥のお留守番

10月ごろにダンナと2人で1週間ほど日本に帰国する予定の私だが、うちには忘れてはならないモノがある。
ええ、5羽のオカメインコ。こやつらをどうするか…頭の痛いところ。ペットを飼っている人なら、旅行をするときに常にこの問題にぶち当たる。

cashewnuts

父鳥(オカメインコ軍団の家長)

「鳥でしょ。友達に預けてエサあげてもらえばいいじゃない」と思う方もいるだろう。
ごもっとも。普通はそれがベストでしょうね。

でも、我が家の鳥はフツーではないのです。
育て方が悪かった?
なにしろ、寝るときとご飯を食べるときしか籠の中に入らない。あとは、部屋の中を自由に飛び回る
籠の中に閉じ込めようものなら、5羽で大音響で泣き叫ぶ。1時間も2時間もあきらめずに泣き叫ぶ。挙句の果てに籠の網をガンガンとくちばしでつつきだし、うるさいことこの上ない。

もともとオカメインコは籠の中でじっと飼われるタイプの鳥ではない。インコと名前がついているが、実は小型のオウムなのだ。
したがって、ハトポッポの歌は歌うわ、「ピーちゃんダメでしょ」とか、一人突っ込みはするわ。とくかくピーチクパーチクかわいいなというレベルでは済まされない騒音を出す。

籠の外に出ればいたってご機嫌で、自分の好きな場所で毛づくろいをしたり、居眠りをこいたりする。ねるなら籠の中で寝ろよ!といいたいが、夜にならない限り籠の中ではじっとしてない。

いつもなら友人のイボンヌに預かってもらっていたのだが(イボンヌ宅にも鳥がいる)、私の帰国予定日ごろは、イボンヌは出産を終えて新生児の育児にきりきり舞いのころだ。さすがに今回は頼めない。

このような悪さ大好きの鳥5羽もいるとなると、預かってくれる友人はそうそういない。しかも、その中の1羽は逃亡癖がある。籠の中に入れていても、器用に入り口をこじ開けて出てきてしまうのだ。外出先から帰ってきて、1羽悠々とリビングルームでくつろいでいるのを見て、何度驚いたことか…。

仕方がない。
これは鳥の獣医に預かってもらおうと考え、事情を話してみた。動物病院では犬や猫を預かってくれるところが多いが、鳥の場合は鳥のスペシャリストでなければなかなか預かってくれない。

すると、5羽1週間の預かりで、なんと…
A$2000(18万円ぐらい)かかるというのだ。
もう、気絶してもいいですか…
日本に一時帰国するのをやめようかなとさえ思ってしまうわ。

まあ、鳥の素行が悪いのは飼い主たる私が甘やかして育てたせいですが。
他の飼い鳥と比較してこの5羽の悪さは際立っている。家の家具はかじられてボロボロ。気をつけてみていなければ電気類のコードも噛む。

5羽が5羽とも悪いだけに、私の友人はそろってこういう。
「ヒポのところに子供ができたら、きっと鳥と同じくワイルドでいたずらな子になるだろう」と…。

いや、鳥にも悪いことをすれば叱りますよ。もちろん鳥なので体罰などはしませんが、悪いことをしたら「コラーっ」と大声でしかりつけ、すぐ籠の中に閉じ込める。その後、少なくとも1時間ぐらいは泣こう騒ごうが、籠から出さない。
でも、1時間のお仕置きタイムを終えて、ようやく籠から出てきた鳥は、嬉々としてまた悪さをし始める。そして、また「コラーっ」

なんか、将来、いたずらなオトコの子を産んで、同じような体験をするような気がする。デジャヴュかと見まごうほどのオーバーラップが起こりそうな…。
でも、子供は籠に入れるわけには行かないわよね。…まあ、先の話だからできたときに考えてみることにしよう。
できたときっていうのも、今の私にとっては希望的観測に過ぎませんが。でも、なんだか、いたずらな男の子にきりきり舞いさせられそうな気がするのよねえ。
うれしいような、そして、複雑なような…。

テーマ : 飼い主の日常生活 - ジャンル : ペット

体温劇場-ルナ排卵の巻

今月初頭のルナ排卵を狙って、作戦を実行した私。翌日の体温急激アップで大コーフンしておりました。
で、体温の推移は…といいますと、その翌日も高温をマーク

キタかーっ。キターっ。

と思っていたのですが、3日目に急激に体温が下がり(いつもの低温期の体温よりも低いぐらい…)、ありゃりゃ…となってしまいました。
結果報告にちょっと期待していた方がいらっしゃったら、
本当にスマンことをしました!
私としても「高温期突入!ルナ排卵V!を高らかに発表したかったのですが、糠喜びで終わってしまいました

どうして突如2日間の高温期が訪れ、またもや体温が急下降してしまったのか…と考えると、もしかしたらこういうことが頭の中で起こっていたのではないかと…。(ルナ排卵がありえることを前提としたヘボ推測です)

<ルナ排卵24時間前~>
脳みそ「あー、今日はなんだかソワソワするワイ。ようわからんが…うー、落ち着かない」
子宮「ソワソワしないでよ。あたしまでソワソワしちゃうわよ。それじゃなくても生理中なのよっ。ちゃんとFSHホルモン(卵法刺激ホルモン)出してよ。あんたがソワソワしてたら伸びる頚管粘液出したくなるじゃないのさ」
脳みそ「FSHホルモン(卵胞刺激ホルモン)?ああ、後でちゃんと出しとくから。ソワソワ」

子宮「ゲッ。何かきたわよっ!オトコよーっ。オトコがキタわーっ。こんな時期に殿の渡りがあるなんてっ。だめよ、化粧もしてないんだから、べたべたブロック頚管粘液組、殿方たちにお引取りいただいてちょうだい。断じて素顔をお見せすることはできないわ」
ベタベタ頚管粘液「??なに?子宮さまがお渡りを拒否されると…?いや、脳みそ長官からは得に何も。もう遅いよ。だってFSHホルモン指令だって出てなかったし、殿方たちはもうお通ししちゃったよ…。」
子宮「ええーっ。トコの用意ができてないのよ。それに今うちにいる女の子(タマゴ)もまだ床の相手ができる年齢じゃないのよ。まだ、子供なのよっ!」

ビービービービー←緊急警報のつもり

脳みそ「あわわわわっ。ナンだと、急いでFSHホルモンを…。いや、もう間に合わん!仕方ない。LHサージを出そう。女の子の成長を早めよ!今すぐにだっ!LHサージ緊急出動」
LHサージ「えっ?は、ハイ。ただいま出動します。われわれは不意の出動にいつも備えてますが、今回は急すぎてちょっといつもより人員が少なめですが…」

子宮「LHサージ命令が?くーっ。不覚っ。今すぐ卵巣に行って、何とか成熟しそうな女の子を見つけるのよっ」
卵巣「卵子Aなら何とか言いくるめられないことも…。でも説得に時間がかかります。あと、10時間ぐらいは…」
子宮「なに悠長なことを! もう殿方はそちらに向かっているのよ」
卵子A「そんな。そんなに急に言われても、私に心と体の準備って物がございますから…」
LHサージ「LHサージただいま到着しました。お気持ちはわかりますが、脳みそ長官からの命令です。早くお支度なさいなさい。そう。もっともっと膨らんで。殿方の到着まであと2時間もない!」

子宮「こちらも急いで準備を始めなくちゃ。さあ、エストロゲンよ。内膜準備にかかりなさい。リミットは6日間よ。殿方と女の子が合体してこっちに着床するまでの6日間のうちに何とか内膜を整えるのよっ」
内膜「でも、殿方と合体されますと、プロゲステロンを放出するのがルールになってますが。どちらも一度にはムリです!」
子宮「なら、3日よ!3日で内膜を整えなさい。それからプロゲステロンを大量放出よっ」
内膜「…ジョーダンでしょ…」
子宮「やるったらやるの!」

卵巣「急いで、急いで」
卵子A「やはり私にはムリです。卵巣から飛び出す準備もまだ…」
LHサージ「それでは後はよろしくお願いします。私はいったんここで失礼しますよ」

子宮「報告。報告。殿方が今ここを通過したわっ」
卵巣卵子A「!!!!」

脳みそ「はあ…何とか、指令は間に合ったな。LHサージ、よくやってくれた」
LHサージ「いや、なんの。しかし、あの娘、大丈夫でしょうか」

子宮「さあ、そろそろ合体しているころだわ。プロゲステロン、出動用意しなさい」
プロ「はーい」
子宮「よしよし。これで体温も上がるわね。フーっだわね」

<2日後>

プロ「ちょっと様子がおかしいな。卵巣から連絡が途絶えたままだ。ここは子宮に報告せねば。子宮殿、子宮殿」
子宮「うん?フムフム。エーっ。卵巣から何もいってこないのっ?それを早くいいなさいっ」

子宮「子宮から卵巣へ。子宮から卵巣へ。無事殿方をお迎えされたのでしょうね?」
卵巣「…。姫の成熟が間に合いませんでした…。姫は卵巣から出ようとなされず…。どうぞ、姫をお責めにならないで。一生懸命頑張ったんです。あの子なりに」
子宮「ぐっ。そういう報告は直ちに行ってくださいよっ。頼みますよ、もう。こっちはプロゲステロン出してしまってるじゃないのっ。あわててエストロゲンを呼び戻さないと、次の自然排卵の準備ってものがあるのよ!」
卵巣「すみません。…しかし、脳みそ長官が、しばらく伏せて置けと…」

子宮「グーっ。脳みそめーっ。ボケーっとしてFSH出し忘れた上に、口止めするとはっ。覚えてらっしゃいっ」
脳みそ「いや、いや、いや。そう怒らないで。だって、月が…」
子宮「月がなによっ!」
脳みそ「私も月に一度ぐらいなんかボウッとすることがあるんですよ」
子宮「もう、勘弁してよねーっ」



失礼しました…。長々と私の空想を…。
しかし、ルナ排卵日とかルナ予想排卵時刻ってのは、その時刻に排卵があるってことではなくて、その予想排卵時刻の24時間前~予想時刻までに刺激を体験したら、それが引き金になってLHサージを引き起こす、ということなのではないかと思います。
つまり、LHサージが足りなかったら、排卵しないわけで。

ルナ排卵が実際にあるかどうかの論議はいろいろなところで行われていますが、肯定派の中には、ルナ排卵による奇妙な現象を体験している人がたくさんいるらしいです。

たとえば、ルナ排卵を狙って作戦を実行すると「翌日のびのび頚管粘液がでた」とか、「翌日、いきなり体温が上がった、もしくは下がった」とか、「翌日、排卵検査薬を試したらLHサージ反応が出た」とか。
のびのび頚管が出るかどうかは、正直言って作戦の翌日だと果たしてそれが粘液なのか他のものなのか紛らわしいですよね。
また、ルナ排卵が低温期の場合で、LHサージが出動すれば、今回の私のようにいきなり体温が高温になることもあるのかも。逆に高温期中にLHサージが発動された場合、エストロゲンがいきなり出ることで体温が一時急降下することもあるのかも。

残念ながら今回の臨床報告は失敗でしたが、また、来月もやってみるわ。子宮さん達には迷惑かけますが、ヨロシクっ。

テーマ : 不妊 - ジャンル : 結婚・家庭生活

オンナの仕事事情

これからの老人医療の発展や自分自身の健康によって若干読みは変わってくるかもしれないが、まあ、人の寿命が70~80歳という線であれば、私は今、人生の中間地点辺りにいるのだろう。
これからの人生を充実させるために、いろいろ策を練ってはいるのだが、子供を作って「家族団らん」を夢見るココロのほかに、「社会に深く関わっていきたい」とも考えている。社会とのかかわりはいろいろな形で実現するが、私の場合は、手っ取り早く、仕事で社会と関わろうとしている。

今朝、ダンナの仕事が休みだったので、二人で近くのカフェでコーヒーを飲んでいた。
私たち夫婦は、今、ある選択を迫られている。オーストラリアに残ってこのまま外国に骨をうずめる覚悟で将来設計をしていくか、もしくは日本に帰国して腰を落ち着けるか、という選択だ。

ダンナは長男・一人息子。日本には母親と姉がいる。姉が母のそばにいてくれることをいいことに私たち夫婦は10年好きなことをして暮していたのだ。

外国で暮らしていると、何者にも縛られず気ままな生活ができる。
しかし、気まま=きちんとした保証がない、ということでもある。裏を返せば、自由でいられるのは、自分たちが現地社会から見て蚊帳の外の存在であり、外国人だからということも言えるのだ。もちろん、現地社会に深く溶け込み、すっかりオーストラリア人としての生活をしている人もいる。しかし、少なくとも私たち夫婦は、めっちゃ日本人VERY JAPANESEなのだ。
社会や地元の住民と深く関われば関わるほど、そこにしがらみが発生し、束縛めいたものが生じる。ヒトと深く関わっていく以上、ルールが増えるのは当たり前のことだ。

ダンナはがんじがらめの束縛を嫌い、日本から海外に飛び出した人だったが、日本にいる母親や将来的な人生設計を頭に入れると、日本に帰国することが最も現実的に思えてくる。

で、「日本に帰ったらどういう生活ができるだろう」と二人で考えてみた。
子供ができたら(希望)私はしばらく子育てに専念するとして、その後、私は日本で働けるだろうか、という点だ。
今から妊娠して、子を産み、数年子育てを行うとすると、仕事復帰できるのは40代前半となる。

そこで、皆さんに質問!

地域性や仕事の質によってもモチロン異なってくるだろうが、今の日本の就職事情というのはどうなっているのだろう?
子持ちの40代のオンナが仕事を見つけたいと思う場合、実際の受け皿は結構あるのかな?

日本の転職サイトみたいなものを見ても、堂々と年齢制限を掲げている物が多いので、いったい熟れた大人のオンナはどうやって仕事を探しているのだろう…と疑問に思っているのだが。
それとも、皆、仕事をやめずに、産休を取って元の会社に戻るっていうのが、一般的なのかな?
皆さん、教えてください

テーマ : 家庭と仕事 - ジャンル : 結婚・家庭生活

3年ごとのライフサイクル

すっかりリセットで落ち込んだ週末でしたが、月曜日を迎えてまたもや気分が復活してしまいました。

「やっぱり仕事探そうかなー」など思いながら、しかし、今年10月に日本に一時帰国しなくてはならない事情と子づくり病院通いのスケジュールを考えると、パートタイムじゃないと仕事できない。
が、シドニーで3●歳の日本人オンナが嬉々として働ける会社は…な…なさそう。

子づくりのほうも自己流自然妊娠の限度が来た
年齢的に考えて次のアプローチも考えなくてはならないと思い立ち、不妊スペシャリストのお世話になることに。我が家の主治医に紹介状を書いてもらい、本日予約したところ「ドクターはホリデーで1ヶ月いないから、初めの予約は8月14日ね」と言われてしまう。

「ドクター!1ヶ月もホリデーとって、他の患者は大丈夫なんかい」
と思わず突っ込みを入れそうになった。そのドクター、専門は不妊だけではなく、出産の方もやってるはずなんだけど…。おかかえの妊婦は大丈夫なのかっ?

8月14日まで病院がなし…ということは…
暇だわーっ。
どうしたらいいのー。何か1ヶ月ぐらいの単発の仕事でもさせてクレーっ。

と、そこで私の生活のパターンを思い知った。いや、生活のパターンというよりも生活の周期なのだが、どうやら私は3年間を目処に、生活の変化を望む傾向にある。

会社勤めも3年という周期が圧倒的に多い。3年働いて疲れ果て、仕事をやめてフリーランスになり、3年ほどフリーランスをしてどこか寂しさを感じ(同僚が欲しくなる)、またもや就職活動をして会社に勤める。3年ごとに同じようなことを繰り返している気が…。

今の仕事も実は立ち上げてちょうど3年ほど。私の人生の周期がうずうずしだしたのだ。しかし、次は就職ではなく「子育て3年」と行きたいところだが、これがうまく行かない。
こんな3年周期の生活もいつまでも続けられるわけがない。3年ごとに年も食っていくのだ…。今度の3年周期は仕事ではなく子供でなくては!

うちのダンナの周期は私よりもずっと長い。7~8年周期でダンナの転機が現れる。そのため、ダンナからしてみると私は非常にせっかちに見えるらしい。転機になると、引越ししたがったり転職したがったりして、すぐに環境を変えたがる、今まで嬉々としてやっていたことをあっさり捨てて、別のものに夢中になりだす。
しかし、そんなダンナからしてみても周期の短い私に「うちの嫁ハンは落ち着かないやっちゃ」と考えているらしい。

3年周期で何らかの変化を経験する傾向にある私にとって、結婚生活が10年も続いているのは、もう奇跡に近い。
次の3年…子供が来なけりゃ、どうしよう。
引越しかあ?家買うかあ?それとも日本に帰るかあ?と、またまたアホなことを考えている。ダンナに「家買え」、「どこか引越ししよう」、「日本で働くのがいいって!」と、知らず知らずのうちに力説している私がいる。

これって、やっぱり今の環境に満足していないからかしら。私の理想では終の棲家となりえる自分の家を持って、子供に恵まれ、また、自分も何からの仕事を続けて…という夢を描いているのだけど。
そろそろ3年周期にピリオドを打って、「ずーっと、このままがいいね」と言える人になりたい。

テーマ : ひとりごと - ジャンル : ライフ

リセット1日目の憂鬱

またが出ました。ええ、大量に。スイスウォッチ並みの正確さで月のものが…。

今まで月のモノが来ても一向に落ち込むことはなく、むしろ「どうして妊娠しないのか」という原因究明に夢中になっていたのだが、なぜか今回はドーンと来た。ココロに…

なぜ今回ココロに来てるのかはわかってる。
ズバリ、期待しすぎた。
期待が大きければ大きいほど、失敗したときの落ち込みも大きいのねえ。わかってたつもりだったけど、改めて感じたわ。
人間、不確かなことに期待しすぎちゃアカンのです。自分のカラダや脳みそを鍛えることでクリアできるものならまだしも、半分努力・半分は運、といった事柄に期待しすぎちゃアカンのです。

このたびの失敗は、あのまどろっこしい不正出血
高温期5日目にちょっと不正出血。着床出血かあー、と思ったが、どこで調べても高温期5日目ってのは時期的に早すぎる。しかし、そうこうしているうちに、高温期9日・10日とまたもや不正出血。ドバーっと流血ではなくて、茶色がかったモノがティッシュに付く程度。
はっきりいって期待しました。ええ、時期的には着床出血にバッチリだから。

しかし「今回はLHサージでなかったし、高温5日目にも血を見てるしなあ」と、期待しすぎないように自分で自分を戒めてたつもりだったんですがね。
こう気分が沈むところを見ると、自分の中では想像以上に期待していた様子。

これから子供ができないとして、今後どういう風に暮らしていこうか…などと、子供がない将来を思い描き、自分の人生のココロの方向転換をしてしまいそうな勢いです。
もう仕事復帰して、バリバリ働くしかない。働いて成功するしか、もう私の目標はない…とか、極端な方向に走りつつあるわけ。
来週からでも、バリキャリ路線の就職活動を始めてしまいそうな勢い…。

がっかりすると逆上してその落胆エネルギーをほかのところに持っていこうとしてしまう。ある意味、私の悪いクセ
落胆エネルギーをまた同じところに還元させることができない。
あれがダメならこちらへ行くぞ、と逃げていく。よく言えば「諦めがよい」ということになるけど、実は「我慢が足りない」「中途半端」「軽薄」「底が浅い」…だけなのかも。

先が見えないことを目標の中心にすえること自体がダメなのかもしれない。もっと私自身が、ちゃんと生きて、自分が誇れる生き方をしないと…。

自分がやっていた仕事を今年の1月から徐々にクローズし、8月には完全に仕事から離れて、子作りに励むつもりでしたが、もう、この7月の時点でほとんど働かない生活が逆に私のストレスになりつつある。

働くことでしか自分のアイデンティティが見出せないなんて、オンナとして少しさびしいが、仕事をすっかりやめて子作りに専念し、なかなかはかばかしい結果が得られない場合、どんどんココロが荒れていくような気がして。
どんどんリセット時に落ち込み度が増していくような気がして。そして、最終的には自分の存在価値を自分で全面否定してしまうような気がして…。

スンマセン。今日は弱音を吐きっぱなしです。
多分、リセット1日目の落胆とホルモンの急激変化に基づくプチうつ状態に相違ありません。
明日にはまた全く違うことをいう私がいるかも知れまへん。

テーマ : 不妊 - ジャンル : 結婚・家庭生活

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